【2017/12/11】最近、色々なスマホのゲームアプリを紹介してます!

ポケモンGOに未来はあるのか?

ポケモンgo記事のアイキャッチ

どもー、Dです。

ポケモンGOをやらなくなって久しい・・・
けど、駅とか歩いてると携帯でポケモンGOの画面を出しながら、
歩いている人が結構いますよねー。

当初の盛り上がり

リリース当初はDL数や、売上もすごかったそうな。
DLは世界で1億3000万。 売上高は20日間で1億ドルと、
モバイルゲームでは世界最速だったそうです。

 

僕も発売当初はハマって代々木公園とか、
世田谷公園に行ったりしましたよー。
どちらの公園も歩くのが難しいくらい人がいっぱいいました・・・

 

 

徐々に減っていくユーザー数

全世界で強烈なデビューとなったポケモンGOですが、
実装していた機能は、モンスターを捕まえる・ジム戦と、
大きくわけて、2つの機能がありました。

 

機能の追加はなく、アップデートも不具合修正などの、
マイナーチェンジが多く徐々にユーザーも減っていく・・・、
という状況が続き、ピークでは2850万人いたユーザーも、
500万人(それでもすごいけど)となってしまいました。

 

 

2017年のポケモンGO

今年の2月に金銀のポケモン80種類ほど追加され、
再び盛り上がりを見せたけど、一瞬の出来事、
やっぱり機能そのものが増えないとやる事がない・・・。

 

2017年はジム戦の仕様変更や、伝説ポケモンイベント?、
ポケモンのトレード機能など、新機能を実装する予定のようです。

スピード感が大事

ポケモンGOはみんな思っているように、
コンテンツの提供が遅かったのが全ての原因だったかなぁ。
スマホゲーでさすがに数ヶ月追加要素なしはきつい・・・

 

ただ、本家ポケモンはSwitchで続編制作発表や、
サンムーンの続編など、まだまだ勢いが続いているので、
上手く勢いに乗れば、まだまだワンチャンありそう。
本家とコラボとかするといいかもですね。

 

 

ゲーム要素以外の利点

ゴールデンウィークにマクドナルドとコラボして、
イベントを行なっていたりと、ポケストップの特性を生かした、
ゲーム要素以外の可能性もポケモンGOは秘めているので、
ただのスマホゲーではない所も面白いかな、広告ビジネスとかできそう。

 

今後の動き次第で化けそうで楽しみ。

 

海外メディアでポケモンGOの累計収益が12億ドル以上になったと発表されました。
ユーザー数が減ったとはいえ、元々の数が多かったのでまだまだこれからっぽい!

参考

『ポケモンGO』累計収益は12億ドル以上にGame spark

ではー。

 

 

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