FGOのニワカマスターが2部のサーヴァントなどについて推理してみた

(公開日:2018/1/3 更新日:2018/4/22)
どもー、Dです!

年末の序章から、特番と2部の情報がてんこ盛りでしたね。あまりの情報量の多さに戸惑っていたり。

しかし、2部開始までまだ時間があるようなので、序章や年末特番の情報を整理してみました!2部開始のおさらいや、考察のたしになれば幸いです。

注意!
1部をクリアしていない人にはネタバレとなります!先に1部をクリアしてからこの記事を見るとより面白くなる・・・かも?

 

 

【3/25追記】CMで公表されたサーヴァントについて

【セイバー】真名は狄青?

CMが公開され、セイバーが確定しましたね。最初に予想した通り、仮面の剣士がセイバーでした。

東洋風の姿と仮面から改めて考えてみた結果、中国北宋の武将、狄青(てきせい)が怪しいかなとにらんでます。狄青は中国の「万花楼演義」や「狄青演義」の主人公で、銅の面をつけて戦っていた逸話があります。

CMのセリフ
「共に駆け抜けましょう、マスター。セイバー、推参いたしました。どうかこの仮面は許されよ。我が剣に曇りなし。」

狄青は一兵卒から官職についた人物です。当時、一兵卒には逃亡防止のため、刺青を彫っていました。狄青は刺青を隠すために、戦では兜を被らずに仮面を付けて戦っています。

刺青は下級兵の励みになるという理由から消さなかった。CMの「どうかこの仮面は許されよ」とも合致するかなと。そして、狄青を書いた絵は二刀を構えていることから、1番可能性が高いと思っています。

 

【ライダー】真名はオジェ・ル・ダノワ?

CMのセリフ
「かったるいが、やるしかねぇか。棒切れだろうが、俺にかかりゃ立派な剣でね。ま、人生何事も妥協ですよ、マスター。」

ライダーの真名は中世フランスのシャルルマーニュ伝説に登場する英雄「オジェ・ル・ダノワ」ではないかと考えています。CMのセリフにもありますが、伝説の中で「棒切れ」を振り回すといったくだりがあり、武勲により馬を手に入れるといった話もあることから推察しました。

棒切れを使う英雄だけだと、絞りきれないので他に候補っぽい人が見当たらないというのもあるんですけどね・・・(’ー’)

 

【アルターエゴ】まさかのアルターエゴ!蘆屋道満

CMのセリフ
んん〜素晴らしい。その無念、その恨み、実に素晴らしいものですぞ。拙僧は高ぶっておりまする。

7騎=いつものクラスだと思ってましたが、やられました。まさかアルターエゴで来るとは・・・。確かに道満だとなんか納得しちゃいますね。

そこで1つ気になるのが、エクストラクラスがいるということは別にアーチャーがいるんでしょうか?実は8騎目がいましたとかお約束ですもんね。

 

【ランサー】真名はやっぱりアテナ?

CMのセリフ
てめぇを殺すのに躊躇はしねぇよ。こっちはとうに準備完了だ。英霊じゃねぇ、俺は神霊だ!

ヒントは「神霊」しかないのでなんとも言えませんが、当初の予想通り真名はアテナなんじゃないかなと思ってます。ただ、アテナってこんな口悪かったっけ・・・(’ー’;)

 

【キャスター】真名はスカサハ?オイフェ?

CMのセリフ
「何か、産んでしまったかな?愛そうか、殺そうか、決めたよ。お前は我が城の影に溶けるしかなかろう。」

右手に見えるルーン文字、CMの影の国発言。そして見た目と声が能登麻美子さん。スカサハ?という可能性ももちろんありますが、スカサハには双子の妹とされる「オイフェ」がいます。

オイフェはクーフーリンの妻で、コンラという息子がいる事からCMのセリフとあわせて考えると、キャスターの真名はオイフェの可能性が高そう。

となると、アナスタシアはどうなるんだろう?という疑問が残りますね・・・。

 

【アーチャー】真名はナポレオン?それとも

CMのセリフ
「俺は、ここに、いるぜ!呼んだかい?あぁ呼んだよな。言わんでもいいぜ、ま、そいつも俺が言った事になってるらしい。」

有名な軍人って考えると、最初に出てくるのが「ナポレオン・ボナパルト」です。

ナポレオンは砲兵士官として任官し、以後大砲と共に歩んで来た人物。そして有名な「我輩の辞書に不可能はない」という言葉ですが、諸説あり、そもそもそんな事言ってない説もあります。これがCMで喋ってる「俺が言った事になってる」にかかってくるのかなと。

他には、第二次対戦中に唯一弓で戦果を挙げた「ジャック・チャーチル」とかでしょうか。

 

【アサシン】3騎目のタマモナイン?真名はタマモヴィッチ??

アサシンの正体はコヤンスカヤ。その真名はタマモナインの一角、タマモヴィッチと思われる。

CMのセリフ
「絶滅危惧種、なってみます?全て私めにお任せを。骨抜きにしてみせますわ、あくまで契約上の関係ですので。」

カルデアを襲ったエージェント、コヤンスカヤの正体だと思われます。かけているメガネ(左側にチェーンが付いている)も一致しているのでまず間違いないかなと。

真名ですが、タマモナインの一角「タマモヴィッチ」じゃないかなと予想してます。

アサシンの真名がタマモヴィッチだと思う理由。※イベントクエスト「セイバーウォーズ〜リリィのコスモ武者修行〜」episodeⅥ 花の旅路へ より抜粋

「秘書」という点がコヤンスカヤと共通しており、見た目も声もまんま玉藻なので、ストレートにとらえて良いのかなと。封神演義の「妲己」という意見もあるみたいです。

 

【バーサーカー】真名はクリシュナ?

バーサーカーの真名はクリシュナと予想。

CMのセリフ
「私は全てを手に入れた。ゆえにこそ、一切の邪悪を断ち、世界を、救わなければ、マスター。」

PVに登場していたバーサーカーと思われるサーヴァントのシルエットとかなり違うので、また別のサーヴァントと思われます。真名はカルナ、アルジュナと同じくマハーバーラタに登場するヒンドゥーの神「クリシュナ」と予想します。

クリシュナの肌は黒もしくは暗い色とされており、金色の腰布をまとっている姿とされているので近いかなと思いました。(腰につけてるのは布っぽくないけど・・・)

正直、かなり自信なし(’ー’)

 

 

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2018年を迎えない世界

人理焼却を防ぐことで2017年で終わる人理。

2017年で終わる人理

人理焼却を防ぐことで世界は救われたように思えた矢先に、凍っちゃう世界。燃えるか、凍るしか選択肢ないとかどんだけ詰んでるんだ・・・

CCCイベントでBBがさらっと言ってましたが、2部の伏線だったんですね。

 

CCCイベントでBBが話している2017年以降にレイシフトできない話。※CCCイベントより。未来へのレイシフトは確率が低いけど可能。だけど2017年以降に世界が凍っちゃって未来がないからレイシフトできないってことみたいです。

 

汎人類史と異聞帯

現在の世界は「汎人類史」と呼ばれ、汎人類史に破れた歴史、これを異聞帯と呼ぶようです。7人のクリプターは異聞帯のサーヴァントと契約し、汎人類史に叛逆をしているという流れなのかなと。

生命に競争があるように、歴史にも勝敗がある。"現在"とは正しい選択、正しい繁栄による勝者の歴史。これを汎人類史と呼び。
過った選択、過った繁栄による敗者の歴史。"不要なもの"として中断され、並行世界論にすら切り捨てられた"行き止まりの人類史"これを異聞帯(ロストベルト)と呼ぶ。

※2部PVより抜粋

亜種特異点Ⅲのラストで、「失われた歴史(ミッシング・ベルト)」を見いだす事に成功したと話しているシーンがあったので、今後、下総がもう1度出てくるのかも?

とにかく、クリプターたちは異聞帯とつながりを持ち、汎人類史にかわって世界を自分たちのものにしようとしているようです。

 

ゲーティアは気付いていた

2017年以降の未来が見えなかったから、ゲーティアは3000年分の人理を焼却する事で、46億年前に戻り、初めから歴史を作り直そうとしたんですね。

この点は第6特異点でホームズも指摘しています。

 

第6特異点のアトラス院でホームズがソロモンの狙いを推理する場面※第6特異点より抜粋。

 

 

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2部は7人のクリプターとの戦い

2部の中心となる7人のクリプター。

1部ではコフィン内で凍結処理をされ、仮死状態にあった7人のクリプターたち。本来は彼らAチームがグランドオーダーを行う予定でしたが、レフ教授ことフラウロスの手によって、計画は大きく狂います。

2部では彼ら「クリプター」が敵となり、主人公たちと戦うという流れのようです。クリプターの命名者はカルデアの前所長、マリスビリー・アニムスフィア。

クリプターの意味はわかりませんが、クリフォトが関係するのかなとなんとなく思ったり。クリフォトを図形化したモデルの1つ「邪悪の樹」は邪悪の樹の各球体に虚数単位を意味する記号がつけられていたり、各球体に悪魔の名前が付いています。

キャスター・リンボこと「蘆屋道満」が自分の主のことをサタンと呼んでいたこともあり、ちょっと怪しいかなと睨んでいる感じ。邪悪の樹自体はビーストの考察で出てくることもあるので、無関係ではないのかもしれません。

 

蘆屋道満が主をサタン様と呼ぶシーン※亜種特異点Ⅲ「屍山血河舞台 下総国」より。邪悪の樹にはサタンの名が付いている箇所もある。

そんな訳で、各マスターの情報を整理しました。

 

カドック・ゼムルプス

カドック・ゼムルプス、優しい性格だが、どこか自虐的。

平凡な魔術師だが、レイシフト適性が高いため、クリプターに抜擢された。優しい性格だが、どこか悲観的。神話マニアらしい。当初の予定では契約するサーヴァントはキャスター。

序章で登場した、アナスタシア皇女と呼ばれるサーヴァントのクラスがキャスターで、ロストベルトNo.1に登場することから、アナスタシア皇女と契約していると見て間違い無いでしょう。

キャスターであるアナスタシア皇女ですが、真名は「アナスタシア・ロマノヴナ」と推測されます。

西暦1570年はイヴァン4世が納めるロシア・ツァーリ国の時代。序章で登場した暗殺集団オプリチニキは、イヴァン4世の直轄領「オプリーチニナ」を治めるために集められたエリート階級の親衛隊のこと。

序章でアナスタシアが「皇帝(ツァーリ)」と発している場面があることからほぼ間違いない。

アナスタシアは毒殺されたという説もあり、アナスタシア死後にイヴァン4世は乱心していき、ロシアはロマノフ王朝が生まれる流れに進む。この分岐点が異聞帯?

ちなみにアナスタシアが手に持っている人形「ヴィイ」はロシア・ウクライナ民話に出てくる魔物。瞼が地面まで垂れている。(FGOでは瞼の描写は今の所ないけど)

 

アナスタシアの画像。ロシア・ツァーリ国、イヴァン4世の妻?※2部OPより抜粋。手に持っているのが「ヴィイ」。

3/25追記:真名判明!アナスタシア・ニコラエヴナ・ロマノヴァ

キャスターの真名確定しました。アナスタシア・ニコラエヴナ・ロマノヴァ。当たった!と思ったら、イヴァン雷帝のお后様ではない方という引っ掛け(’ー’;)

アナスタシアは二月革命で処刑されず生存していたという説が流れていた人物。名探偵コナンの映画でも題材になっていたました。近年、DNA鑑定などでロマノフ王家は全員処刑されていたことがわかっています。

1章のCMを見ると新規サーヴァントが何騎か出ていたので楽しみです。Fate/Apocryphaの「アヴィケブロン」も出ていたので、Apocrypha勢の参加も楽しみの1つになりましたね。

 

オフェリア・ファムルソローネ

オフェリア・ファムルソローネ。降霊科の魔術師。

降霊科の魔術師。魔眼を持っているため、常に眼帯を付けている。人種的に契約する英霊には拘りがあり、セイバーと契約する予定だった。

ゲッテルデメルングはドイツ語でつづりは「Götterdämmerung」。ワーグナー作曲の神々の黄昏の事。人種にこだわりがあるというのは北欧に縁のある英霊ということなのかな・・・?

オープニングでは、二刀流のセイバーと思わしき人物が登場。剣を2つ持っていることから、真名は「シグルド」と予想。ものすごい自信ないけど(’ー’)

セイバーと思われる人。※2部OPより。引っかかるのはどちらかというと東洋系の武装にも見える。

 

 

芥ヒナコ

芥ヒナコの画像。オーラが特徴的らしい。

植物科(魔女学と知られる)カルデアの技術者。適性があることがわかり、クリプターに。妙なオーラがあるらしい。カルデアで健康診断を拒否している(ロマニ談)。本人の強い希望でライダーと契約する予定だった。

 

ライダー?消去法で考えるならこいつなのかなと。※2部OPより。何かに乗ってる描写がないので微妙ですが、消去法で考えるとこの人がライダー(もしくはセイバー)なんじゃないかなと。アキレウスみたいに普段は乗ってないタイプってこともあるのかな。

 

 

スカンジナビア・ペペロンチーノ

スカンジナビア・ペペロンチーノの画像。明らかな偽名で怪しい。黒き神とは芦屋道満の話で出てきたので関連性があるんだろうか?

国籍不明、偽名でフリーの魔術師。イタリア系の風貌で仏教に詳しい。インド神話にとても強く「何度も滅びでは繰り返す神話観が好きだ」という発言も。聞き上手らしい。アーチャーと契約予定だった。

アーチャーは蘆屋道満なのかなと推理。

契約予定だったサーヴァント=そのまま契約しているサーヴァントという前提の話ですが、亜種特異点Ⅲで蘆屋道満の説明の時に「黒き神〜」というくだりがあり、主の名前は「世界への大いなる呪い」ということで明かされなかったことからも、偽名のぺぺさんが怪しい。

 

蘆屋道満。果たしてクラスとクリプターはだれだ。※2部OPより。キャスターがアナスタシアで埋まっているので、道満はキャスターではないとした場合、式神を飛ばして攻撃するからアーチャー?っていう風に考えました。

 

 

キリシュタリア・ヴォーダイム

キリシュタリア・ヴォーダイムの画像。クリプターのリーダーであり、由緒正しい家柄。

天体科の魔術師。マリスビリーの1番弟子。由緒ある家柄の貴族。ランサーと契約予定だった。序章では声明文を出した人物であり、Aチームのリーダーであったことから、クリプターの代表者と思われる。

だけど、5番目なんですよね。序章でダヴィンチが7人を紹介していた感じからデイビットが最後かなとは思ってましたが・・・。

サーヴァントは「アテナ」と推察。盾はイージス(アイギス)の盾なんじゃないかなと。槍と盾を持っている女神っていうとアテナかなって思っただけで、正直1番自信ないです(’ー’)

 

ランサーと思われるけど真名は全くわっかんない。※2部OPより。アテナだった場合ですが、槍には固有名詞はないみたいです。

 

 

ベリル・ガット

ベリル・ガットの画像。紹介の時にダヴィンチが言葉を濁していたことから、癖のある人物であると推測される。

ダヴィンチが言葉を濁して説明を省いた人物。謎すぎる。オープニングで返り血を浴びて笑っていたので、ロクなやつじゃないなきっと・・・

消去法でいくと、サーヴァントはアサシン。真名は今のところ検討がつきません・・・。

円卓領域という単語が入っていることから、円卓の騎士に関係あるのかなとは思うんですが、うーん。ちなみに、今回の年代は限りなくアーサー王の時代に近いですね。(5世紀くらいの話なので)

 

アサシン?※2部OPより。おそらくこの子がアサシンなんじゃないかなと思っているんですが、真名はさっぱり。

 

デイビット・ゼム・ヴォイド

デイビット・ゼム・ヴォイドの画像。ダヴィンチが認めた危険人物。

ダヴィンチから天才(異常者)と称される危険人物。元伝承科(もっとも生徒の少ない科目)の魔術師。伝承科とは、この世ならざる遺物を扱う、学長直属の異端学問。そこから追放された経歴を持つ。契約予定だったサーヴァントはバーサーカー。意思疎通は諦めているらしい。

2部を進めていくことで、各人物の情報も少しづつ出てくるのではないかなと思うんですが、デイビットに関しては情報が無さすぎてわかりませんね・・・。

サーヴァントは「カーリー」なのではないかと推察。オープニングでもかなり見辛くなっていますが、黒い体と4本の腕が確認でき、そこから推理してみました。カーリーは黒い体に4本腕を持つ、ヒンドゥー教の神。

 

バーサーカー?おそらく真名はカーリー※2部OPより。下半身が馬?のようにも見える。手前に写ってるやつも謎。

 

 

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気になるキーワード

2部の気になるキーワードまとめ

オルガマリーは何らかの形で登場するのではないか

年末の特番は序章の補完という意味合いが強いアニメだったと思います。そんな中でオルガマリーの独白やなどが入る作品だったのが違和感というか、2部への関連を思わせる作りでした。

さらに、2部のPVの最初と最後のセリフは所長の声だったことからも疑わしい。

 

オルガマリー?※2部OPより。この人がオルガマリーじゃないのかなという予想。

 

マリスビリー・アニムスフィアが黒幕?

前所長であり、オルガマリーの父である、マリスビリー。2004年の聖杯戦争でソロモンと組んで聖杯を手にした事で英霊召喚や、カルデアスなどカルデアで運用していたシステムを完成させた人物です。

2部で中心になる、クリプターの命名をしている事から、何らかの形で関与しているのではないかと考えられます。

第6特異点でホームズは「人並みの欲があり、人並みの妬みを持ち、人並みの幸福を愛する人物」と評しています。しかし、聖杯戦争で手にした聖杯の力は、本当に魔術師として大成するだけだったんでしょうか?

クリプターたちの動きを見ると、マリスビリーの存在はかなり怪しくなります。そもそもAチームのコフィンは特別製で、異聞帯に送り込むためのものという可能性もあるし、今後の展開に期待ですね。

 

ギャラハッド

急にピックアップとかで出てきそうで怖い。オープニングでマシュの装備が重装備になっていたのは何か関係があるのかな?

 

 

ソロモンの指輪を持っていったのは誰?

持っていったのは1つだった事から、ロマニ?もしくは、マリスビリーという予想。手が男性っぽい感じだったので、オルガマリーはないかなーと思ってます。(わからないけど)

 

 

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まとめ

まとめの画像。

アナスタシアは序章で登場していたこともあって、かなり情報が出ていたのでわかりやすかったですね。それ以外は謎すぎてあれですが・・・。

引き続き、調べていって何かわかり次第、更新していきますのでよろしくお願いします!

2部は春ごろ配信予定なので、それまでの暇つぶしに他のアプリを触ってみるのも良いですね。いくつかアプリを紹介していますので、よければ見てみてください。

ではー。

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